株式会社キャリアハブ

まだ何者でもない自分から、
正社員インフラエンジニアへ。

教えるだけじゃない。やり切らせる。

1〜1.5ヶ月、CCNA合格まで連れていく。必要なのは、変わると決めることだけ。

学歴 不問期間 1〜1.5 ヶ月経験 不問
LINEで話を聞いてみる日程を決めて話したい人はこちら →

たぶん、こんな感じだと思う。

シフトを入れて、消えて、また入れて。気づいたら20代も半ば。先月と今月、何が違ったっけ。

スキルが要らない仕事だから、代わりはいくらでもいる。わかってる。わかってるけど、じゃあ何をすればいいのか、誰も教えてくれなかった。

転職サイトを開けば「経験者優遇」。スクールを調べれば数十万円。そっと閉じる、いつものやつ。

能力の問題じゃない。
ちゃんとしたやり方に、まだ出会ってないだけ。

「ITは、プログラミングができる人のもの」 ——そう思って、諦めてないですか。

正直に言います。コードを1行も書かなくても、ITの世界で戦える仕事はある。ネットワークやサーバーという“土台”を支える、インフラエンジニアです。

派手じゃない。でも、どの会社のシステムも、この土台がなければ1秒も動かない。だから、なくならない。

向いてるか、まずLINEで1つ聞いてみませんか。

なぜ、未経験ならインフラなのか。

需要が伸び続ける

IT人材は構造的に足りない

経済産業省の試算では、2030年に最大で約79万人のIT人材が不足するとされています。足りない側に立つか、足りない人材になるか。入る場所としては、悪くない。

景気とAIに強い

止められない“土台”の仕事

クラウドもAIも、動かす土台はネットワークとサーバー。景気が悪くても、システムは止められない。AIが進むほど、それを支えるインフラの需要はむしろ増える。

コード不要

仕事の中身は“設計と運用”

プログラミングの長い学習でつまずく必要がない。機器の設定、構成の設計、安定して動かす運用。論理を順番に積めば届く領域です。

未経験の最適入口

積めば、上に伸ばせる

運用から始めて、構築、設計へ。CCNPやAWSへ進む道もつながっている。スタート地点としてだけでなく、その先まで伸ばせる職種です。

※ 約79万人不足は経済産業省「IT人材需給に関する調査」の試算値です。

なぜCCNA。そして、なぜ今なのか。

世界共通の、信用の証

CCNAはCisco社が認定するネットワークの資格。国を問わず通用し、市場での評価が高い。職歴のない人でも「ネットワークの基礎がわかる」と一発で証明できる、数少ない武器です。

未経験の不利を、ひっくり返す

未経験という事実は変えられない。でも「資格を持っている未経験」は、企業の見方がまるで変わる。何もない状態から、土俵に乗る。それがCCNAの効き目です。

スキルと経験は、早く積むほど複利で効く。
1日早く始めた人が、1日分じゃなく、ずっと先を行く。

スキル・市場価値 ↑時間 →今すぐ来年からこの差が、複利。

※ 早く始めるほど、差は時間とともに開く(イメージ)

AIが仕事を変えていく時代。だからこそ、AIに使われる側じゃなく、AIが動く土台を扱える側に回るなら、スタートは早いほどいい。1年目の経験は、5年目の自分の土台になる。

「来年でいいか」。その来年は、たぶん来ない。正直、今このページを閉じた瞬間が、一番動かない瞬間です。

迷ってる時間も、複利の損です。まずはLINEで「向いてるか」だけ聞いてみてください。1通でいい。

ゼロから、手に職をつける。イチから学べる研修つき、資格取得まで伴走、正社員として長く働ける。
教員免許を持つ講師が、マンツーマンで指導。分からないはその場で解決、資格取得まで隣で伴走。
AI時代の働き方。AIに奪われない仕事へ。
設立直後のスタートアップ。だから、早く伸びる。

教えるだけなら、どこでもやってる。

キャリアハブは、やり切らせる。

独学が続かないのは、意志が弱いからじゃない。見てくれる人がいなくて、サボれる隙があるから。だから、その隙を仕組みで塞ぎました。

01

教員免許を持つCCNA講師が、マンツーマンで伴走

「教えるプロ」が横につく。動画を渡して終わりじゃない。どこで詰まっているかを見て、その人の理解に合わせて噛み砕く。一人にしない。

教員免許を持つ講師がノートPCで受講者にマンツーマンで伴走する様子
02

キャリアハブ専用のCCNAドリルで、毎日手を動かす

キャリアハブが独自に用意した学習ツールがあります。毎日の確認クイズと、実際にコマンドを打って動かすラボ演習。読んで分かった気になる、で終わらせない。手が覚えるまで反復する設計です。

CCNA DRILL今日のノルマ 3/3 完了
本日の確認クイズ(20問)正答率 85%
コマンドラボ:VLAN設定クリア
苦手:サブネット計算復習推奨

※ 画面イメージです。受講開始後にあなた専用のドリルをご案内します。

03

講師が全員の演習量と正答率を見て、止まる前に介入する

ドリルの結果は講師の管理画面に集まります。誰がどれだけ手を動かし、どこでつまずいているか。ペースが落ちた人、詰まっている人には、放置せず講師から声をかける。逃げ場を、あえて作りません。

やらせる見る戻す毎日、回す

やらせる=専用ドリル / 見る=講師が演習量・正答率を把握 / 戻す=詰まりに介入

根性論じゃない。
“やらせて、見て、戻す”を毎日回す仕組みがある。
徹底的にやる。だから、やり切れる。

株式会社キャリアハブ 代表取締役 村上悠司

村上 悠司

株式会社キャリアハブ 代表取締役

関西学院大学卒。大学で未経験からアメリカンフットボール部に入り、日本一を経験。

新卒で大手商社に入社後、外資系IT企業4社で法人営業に従事。

IT営業として10年以上のキャリアを経て、2026年にキャリアハブを設立。

正直に言います。僕も、できない側でした。

大学では目標もなく過ごして、未経験でアメフト部に飛び込んだ。ルールも知らないところから、最後はチームで日本一を経験した。社会に出てからは「お前、営業向いてないわ」と先輩に真顔で言われたこともある。悔しくて、毎晩考えて、それでも続けた。

できなかったことが、できるようになる。あの感覚を一度味わうと、人は変わる。僕がそうでした。

営業を10年やる中で、SES業界の現実も見てきました。スキルのないまま安く現場に送られて、キャリアが詰んでいく人を、何人も。この構造を、変えたい。

だから、ちゃんとやり切らせる仕組みを作りました。横に立ちます。あなたを、できない側に置いておかない。

完璧じゃなくていい。
「やってみようかな」。
その気持ちだけ、持ってきてください。

いきなり応募じゃなくていい。代表に直接、気になることを1つ聞いてみてください。

“まだ何者でもない自分”を変える、1〜1.5ヶ月。

入口から現場まで、こう進みます。

育成型SES 5つのステップ ── 面接から現場アサインまで
1

LINEで相談

質問1通からでOK。応募じゃありません。

2

カジュアル面談

渋谷のオフィスで対面。気軽に、キャリアの相談から。

3

CCNA研修(1〜1.5ヶ月)

講師の伴走+専用ドリルで、合格まで連れていきます。

4

CCNA合格

世界共通の資格を、自分の手で取り切ります。

5

インフラエンジニアとして、まず簡単な仕事から

運用・監視など、できる仕事から現場デビュー。インフラエンジニアとしての一歩を踏み出します。

6

できることを、増やしていく

運用から構築へ。実務で経験を積みながら、任される範囲を広げていきます。

7

スペシャリストへ

CCNP・Linux・AWS・セキュリティなど、得意分野で市場価値を高める。Home Dayで仲間と学び続けながら、運用→構築→設計と上を目指します。

渋谷オフィスでのカジュアル面談シーン

STEP 2 ─ カジュアル面談

渋谷のオフィスで対面。志望動機もスーツもいりません。

ホワイトボードで講師がCCNA研修を実施

STEP 3 ─ CCNA研修

教員免許保有の講師と、合格まで伴走する1〜1.5ヶ月。

Home Day に集まったメンバーの集合写真

STEP 7 ─ Home Day

配属後も毎日オープン。技術相談も、雑談も、ここで。

やり切った先に、何が変わるか。

スキル
PCが使える、くらいCCNA保有のネットワーク担当
立場
代わりのきくアルバイト正社員インフラエンジニア
市場価値
経験なしで止まる資格ありで土俵に乗る
この先
見えない運用→構築→設計、CCNP・AWSへ

正社員エンジニアの月給

21.5〜40 万円

スタートは21.5万円。評価とスキルの積み上げで、40万円まで伸ばせる設計です。入口の数字も、伸びしろも、正直に出します。

キャリアを重ねるほど、できることも年収も上がっていく。

1年目

運用・監視

現場で土台を知る

2〜3年目

構築・設計

CCNP取得の支援あり

その先

AWS・SEC・管理

領域とポジションを広げる

スタートキャリアを重ねるほど →

不安は、面談で全部つぶせます。

合わなければ、途中でやめていい。

やってみて違うと感じたら、引き返して構いません。必要なのは、1〜1.5ヶ月本気でやり切る覚悟だけ。進め方や条件の詳細は、面談で一つずつお伝えします。

気になることは、面談で全部聞けます。まずはLINEで、ひとことから。

気になること、全部答えます。

はい。「ITって何をする仕事?」というレベルからのスタートを想定して設計しています。経験は問いません。ただし、1〜1.5ヶ月本気でやり切る覚悟だけは必要です。

Cisco社が認定する、ネットワークの世界共通資格です。ITインフラの基礎を証明でき、未経験でも市場での評価につながります。

大丈夫です。インフラエンジニアの仕事はコードを書くことではなく、ネットワークやサーバーの設計・構築・運用です。文系出身でも問題ありません。

1〜1.5ヶ月です。講師の伴走と専用ドリルで、この期間でCCNA合格まで連れていきます。

資格の受験料は会社が負担します。ご自身で用意いただくのは市販の参考書1冊程度です。費用や条件の詳細は、面談で一人ひとりの状況に合わせてお伝えします。

月給21.5万〜40万円です。21.5万円からスタートし、評価とスキルの積み上げで上げていきます。

されません。合わないと感じたら途中で辞めてもらって構いませんし、費用の請求も一切ありません。

研修に必要な環境はこちらで用意します。まずはご相談ください。

基本は通学です。土日や夜間にも対応するので、ライフスタイルに合わせて学べます。

主に20代の方を想定していますが、まずはお気軽にご相談ください。

応募じゃなくていい。
LINEで、質問を1通。

「自分にもできますか」「研修ってどんな感じですか」。その1通から、できないができるに変わっていきます。まず、送ってみてください。